リクシルディアーズ戦。力の差を見せつけられ敗戦

リクシルディアーズ戦は0-63で敗戦しました。

今節の相手は今シーズン最強の相手リクシルディアーズ。

ブルザイズ各選手も気合十分で試合に臨みます。

試合はブルザイズのキックオフでスタート。

リクシルの最初の攻撃。#4 LB小紫を中心に鋭いタックルで敵オフェンスに挑みます。時折鋭いタックルで敵を止めるも、着実にゲインを奪われ先制を許します。

なんとか喰らいつきたいブルザイズ。#16 QB林田から#15 WR海老沼、#7 WR鈴木瑛へのパスや#26RB鈴木大のランプレーがさえるもあと一歩で得点には至りません。

それでも攻守に渡り気迫あふれるプレーで第1Qを7-0で終了します。

地力の差が付き始めたのは第2Qの後半。

相手の鋭いパスプレーを抑え込めずタッチダウンを奪われると、自らのミスも重なり点差を広げられます。

なんとか反撃を!と挑んだ後半でしたが、力の差を埋められず0-63で敗戦しました。

これまでX1Areaで2勝をあげてしましたが、この試合では格上の相手に明確に力の差を見せつけられる試合となってしまいました。

簡単に埋まるものではありませんが一歩ずつ近づきいずれは追い越せるよう練習を重ねて参ります。

 

最後に本試合でキッズチア【グラニータ・ブルートパーズ・フェリーチェ】の3チームが素敵な演技を披露してくれました!

試合は悔しい内容、結果になってしまいましたがとても力を頂きました!本当にありがとうございました!

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